放課後の生活時間調査−子どもたちの24時間 ダイジェスト版

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調査概要

■調査テーマ

小学生・中学生・高校生の生活時間の実態と意識に関する調査

■調査方法

郵送法による自記式質問紙調査

■調査時期

2008年11月10日(月)〜 14日(金)

■調査対象

全国の小学5年生〜高校2年生 合計8,017名

調査対象

■調査の枠組み

本調査は、アンケート形式の設問に回答してもらう部分(PARTT)と平日24時間に行ったことを15分単位で記入してもらう部分(PARTU)から構成されている。このうちPARTUの結果を本ダイジェスト版にまとめた。

調査の枠組み

■調査項目[子どもたちの24時間]

ある1日(24時間)の生活

[記入方法]

(1)11月10日〜 14日のうち1日を選んで、その日の午前4時から翌日の午前4時までに行ったことを15分単位で回答する。
(2)回答の際には、あらかじめ指定した行動分類から行動を選んで記入する。
(3)2つ以上の行動を同時に行っていた場合は「おもにしたと思うもの」を1つ選んで記入する。

■調査日

調査日

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