ビッグデータを活用した教育研究の取り組み

データ分析からの知見

第33回・日本教育工学会(2017年9月16日(土)、島根大学)で、2016年度の取り組みと研究成果について報告しました。(一般研究1 ポスター(P1a))

1)「学習記録の可視化による教師の指導改善の取り組み」(P1a-36)
   ○中垣 眞紀,木村 治生,岡部 悟志(ベネッセ教育総合研究所)
   ※ダウンロードはこちら

2)「学校の働きかけと中学2年生の学習行動の変化」(P1a-38)
   ○岡部 悟志,木村 治生,中垣 眞紀(ベネッセ教育総合研究所)
   ※ダウンロードはこちら

 

ページのTOPに戻る