子どもの生活と学び

● プロジェクトの進行状況のお知らせ

プロジェクトの進行状況をお知らせします。(2018.6.12現在)

◆プレスリリース

「子どもの生活と学びに関する親子調査2017」速報を公表しました。 [PDF]
(2018年5月)
*詳しい調査結果はこちら 「子どもの生活と学びに関する親子調査2017」

「子どもの生活と学びに関する親子調査2016」速報を公表しました。 [PDF]
(2017年4月) *詳しい調査結果はこちら 「子どもの生活と学びに関する親子調査2016」

「子どもの生活と学びに関する親子調査2015」速報を公表しました。[PDF]
(2016年3月)

「高校生活と進路に関する調査」速報を公表しました。[PDF]
(2015年11月)

東京大学社会科学研究所・ベネッセ教育総合研究所 共同研究プロジェクトを発足
「子どもの生活と学び」追跡調査(7月実施、2月発表)について公表しました。[PDF]
(2015年6月)

◆今後、実施予定の調査

・「子どもの生活と学びに関する親子調査2018」
(2018年7月実施予定、モニターの方全員対象)


◆実施済みの調査(速報版、報告書のページへ)

・「高校生活と進路に関する調査」
対象:高校3年生のお子さま
調査時期:2018年3月

「子どもの生活と学びに関する親子調査2017」
対象:小学4年生~高校3年生のお子さまとその保護者の方(小学1~3年生は保護者のみ)
調査時期:2017年7~9月

・「語彙力や読解力などに関するWeb調査」
対象:小3生、小6生、中3生、高3生のお子さま
調査時期:2017年3月

・ 「中1生の生活と学びに関するインタビュー調査」
対象:中1生の親子の方20組(一部地域限定)
調査時期:2017年2~3月

・「小学校入学前の生活に関する振り返り調査」
対象:「親子調査2016」にご回答いただいた小1生の保護者の方
調査時期:2017年2月

「子どもの生活と学びに関する親子調査2016」
対象:小学4年生~高校3年生のお子さまとその保護者の方(小学1~3年生は保護者のみ)
調査時期:2016年7~8月

「子どもの生活と学びに関する親子調査2015」
対象:小学1年生~高校3年生のお子さまとその保護者の方(小学1~3年生は保護者のみ)
調査時期:2015年7~8月

「高校生活と進路に関する調査」
対象:高校3年生のお子さま
調査時期:2015年3~4月

「小学生の英語学習に関する調査」
対象:小学5,6年生のお子さまとその保護者の方
調査時期:2015年3月

「中高生の英語学習に関する実態調査2014」
対象:中学1年生~高校3年生のお子さま
調査時期:2014年3月

「小中学生の学びに関する実態調査」
対象:小学4年生~中学2年生のお子さまとその保護者の方
調査時期:2014年2~3月


◆メディア掲載状況

*「子どもの生活と学びに関する親子調査2017」の結果が、以下のメディアに掲載されました。

・読売新聞「『自己肯定感』小4~高3に調査 将来の目標明確なら高め」
(2018年6月7日発行 朝刊19面)


*「子どもの生活と学びに関する親子調査2016」の結果が、以下のメディアに掲載されました。

・Yahoo!ニュース(時事通信)「 勉強嫌い、中2で6割に=好きになる子も―東大・ベネッセ 」
(2017年4月19日19:06配信)

・朝日新聞「勉強『好き』になる子 特徴は―『知る喜び』『解き直し』東大・ベネッセ研究」
(2017年4月25日発行 朝刊社会30面)

・日本経済新聞 「勉強嫌い中学進学で急増」
(2017年5月1日発行 朝刊教育14面)

・日本放送協会NHKニュースおはよう日本「"リビング学習"中3で6割近く高3でも4割近く」
(2017年5月10日放送)

・読売新聞「勉強『嫌い』中2で過半数」
(2017年5月24日発行 朝刊19面)

日本経済新聞「中2の6割『勉強嫌い』学習離れ起きやすく ベネッセなど調査」
(2017年6月7日発行 夕刊14面)

・東京新聞「中2 57.3%『勉が苦』ベネッセなど調査」
(2017年6月7日発行 夕刊1面)

日本テレビ ママチョイニュース「勉強好きな子」に育てるコツは?」
(2017年6月7日19:30配信)

・日経新聞「政治の関心 保護者が影響 」
(2017年11月27日発行 朝刊16面)

◆報告会

・報告会を実施しました。
小・中・高校生の自立と親子パネル調査の可能性
-「子どもの生活と学びに関する親子調査2015(Wave1)」から

日時:2016年7月17日(日)
会場:東京大学大学院 情報学環・福武ホール

◆モニター募集

・2018年度の小学1年生のモニター募集は終了しました(6/11締切)。
   ※モニターになっていただいた皆様、どうもありがとうございます。
      今後、どうぞよろしくお願いいたします。





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