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激しい社会変化のなかで、子どもの生活や学びもどのように変化しているのか。
その変化を多面的、継続的に捉えるために、ベネッセ教育総合研究所と東京大学東京大学社会科学研究所は共同研究プロジェクトを立ち上げました。そこで実施された調査の結果データを、いま多くの研究者たちが分析しています。 本プロジェクトデータから得られた洞察と仮説をもとに、社会課題の解決の糸口を模索しています。
研究論文には書ききれなかった思いと展望を、研究者自身が伝えます。

 

 

 

 

 

 

 

【新着情報】

2022.08.04  中学受験による進学が学業と学校生活に及ぼす影響 ─パネル調査データの分析から見えること─

2022.07.28  大規模パネル調査データの分析からみえてくる,親子のかかわりあい方 ―「家族的背景と子どもの生活の関連──「お金」と「勉強」についての家庭内ルールに着目して」の成果より―

2022.07.21  子どもたちのデジタルメディア利用の実態と学業成績に及ぼす影響:小学生・中学生・高校生を対象とした3波パネル調査の分析

2022.07.14  子どもの学業成績・子どもの進学期待・母親の進学期待の相互関係

2022.07.07  小・中・高校生の学校外読書時間の全体像を描く――読書時間分布における「読む山」

2022.06.30  育休世代のジレンマは「仕事と育児」から「仕事と教育」の両立問題にシフトしているか?~「両親の帰宅時間が子どもの成績や母親の両立葛藤に与える影響」

【関連ページ】

「子どもの生活と学び」研究プロジェクトについて

プロジェクトの分析研究会活動について

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