グローバル教育研究室

調査・研究データ

中1生の英語学習に関する調査

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この調査について

本調査は、中学1年生の英語学習や小中接続の実態・課題を把握することを目的に、全国の中学1年生を対象に2016年3~4月に実施しました。また、本調査の一部回答者は、小学6年生の時に「小学生の英語学習に関する調査」(2015年3月実施)にも回答しているため、本調査と前調査の結果を比較することで、小学6年生から中学1年生への英語学習に対する意識の変化についてとらえることができます。

調査概要

【調査テーマ】

中1生の英語学習に関する意識と実態

 

【調査方法】

郵送法による質問紙調査

 

【調査対象】

全国の中学1年生1,170名

 

【調査時期】

2016年3月~4月

 

【調査項目】

小学校での英語学習について、英語や外国に対する意識や興味・関心、コミュニケーションに対する意識、
英語の必要性と使うイメージ、学校外での英語学習、英語学習観、英語の先生の様子、保護者の様子など

 

【調査企画・分析メンバー】

吉田 研作 (上智大学教授)

根岸 雅史 (東京外国語大学大学院教授)

酒井 英樹 (信州大学教授)

長沼 君主(東海大学教授)

金子 真理子(東京学芸大学教授)

工藤 洋路 (玉川大学准教授)

髙木 亜希子(青山学院大学准教授)

重松 靖(国分寺市立第二中学校校長)

津久井 貴之(お茶の水女子大学附属高等学校)

木村 治生(ベネッセ教育総合研究所副所長)

小泉 和義(ベネッセ教育総合研究所副所長)

加藤 由美子(ベネッセ教育総合研究所グローバル教育研究室室長)

福本 優美子(ベネッセ教育総合研究所研究員)

 

特別インタビュー

吉田研作(上智大学)

英語指導における小中接続の課題と、これからの指導のあり方
~「中1生の英語学習に関する調査」を受けて~

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資料編

・調査票見本

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・集計表

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・自由記述回答集(「もし、英語ができたらどんなことをしたいですか?」

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関連調査ラインナップ

≫小学生の英語学習に関する調査

≫中高生の英語学習に関する実態調査2014

≫中高の英語指導に関する実態調査2015

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