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VIEW21 教育委員会版

2018年度 Vol.2
【特集】教委が導く!連続性ある英語教育


表紙の学校は、『兵庫県篠山市立西紀小学校』です。
※PDF版では表紙および「未来につながる学びの情景」の写真は表示されませんので、ご了承ください。
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■ 特集

教委が導く!連続性ある英語教育


【はじめに】

小・中学校は次期学習指導要領の移行期間中であり、一部の高校入試や大学入試では4技能による評価が検討・実施されるなど、昨今の英語教育改革は待ったなしの状況で進んでいる。数値で示される英語力を高めることはもちろんのこと、これからの社会を生きる土台となる資質・能力の一部である「使える英語力」を子どもたちが身につけるために、教育委員会ができることは何か。高校入試改革の検討を進める東京都教育庁と、改革にいち早く着手した福井県教育庁との座談会や、両都県を含む現場での取り組みや指導力向上の事例などから考える。

 

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VIEW(ビュー)21[教育委員会版]は、ベネッセ教育総合研究所が発刊する教育委員会を主な対象とした教育情報誌です。


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教育委員会版 企画室より

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