アクティブ・ラーニングを活用した指導と評価研究

ベネッセ教育総合研究所は、これからの新しい時代に、たくましく幸せに生きるために子どもたちが身につける必要がある資質・能力の育成をめざし、その指導と評価に関する研究を立ち上げます。この研究では、次期新学習指導要領の目指す方向をふまえ、国内外の研究や実践をもとに、資質・能力の育成にはどのような指導が効果的なのか、どのように評価していけばよいのかということについて、研究開発を行い、その成果を学びや指導の改善に役立てていただくことを目指します。



【新着情報】

 2017.02.14  【分析事例Ⅲ】東京都立国立高等学校 生物における、教科学力と生徒自身が学び取る力の向上の取り組み、
【授業レポート】[第3回] 生徒同士が話し合い、教え合う「対話を通した学び」で教科学力と生徒自身が学び取る力を、共に育む ~東京都立国立(くにたち)高校3年生「生物」での実践 を公開しました。
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 2017.01.16  【分析事例Ⅱ】東京都立戸山高等学校「SSH」における課題発見能力,課題探究能力,成果発表能力(日本語・外国語)の育成と家庭基礎ホームプロジェクトでの取り組み、
【授業レポート】[第2回]自律的活動力を育てる ~東京都立戸山高校SSH及び家庭基礎の実践 を公開しました。


 2016.12.20  【授業レポート】[第1回]批判的思考力を育む ~玉川学園高等部 国語科と理科で創出した「理系現代文」の実践 を公開しました。


 2016.12.01  東京都立戸山高校のSSHの探究活動と1年生全員が履修する家庭基礎について 事例研究を行いました


 2016.11.24  〈分析事例Ⅰ〉玉川学園 「理系現代文」における批判的思考の育成


 2016.10.12  「批判的思考力の育成」を意図した高校の授業をテーマにした事例研究をスタートしました


 2016.09.21  研究概要


 2016.09.21  <目標>これから求められる資質・能力と学びとは


 2016.09.21  <指導・評価>研究レポート


 2016.09.21  <関連記事・お知らせ>


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