ビッグデータを活用した教育研究

ベネッセ教育総合研究所では、デジタル教材から得られる学習記録(ビッグデータ)を活用した教育研究に取り組みます。本研究では、効果的な学習のあり方を解明するとともに、その成果を学習者や指導者にフィードバックして、学びや指導を改善するための働きかけをします。教育におけるビッグデータの活用は、まだ緒に就いたばかり。どう活用すれば学習者や指導者にとって有効か、その方法論の開発を目的に研究を進めます。



【新着情報】

 2017.02.07  連載第4回「ゲーミフィケーション」に関する記事が公開されました(2017.2.7) New


 2017.01.19  連載第3回「学習の苦手予防」に関する記事が公開されました(2017.1.19)


 2017.01.13  タブレット活用状況を約250名の全生徒へお返ししました(2016.1.13)


 2016.12.19  連載第2回「一人ひとりにあった学習」に関する記事が公開されました(2016.12.19)


 2016.12.13  三輪中学校でタブレット活用の授業実践を見学しました。(2016.12.13)


 2016.12.12  ベネッセ教育情報サイトで連載を始めました(2016.12.12)


 2016.11.25  藍川中学校でタブレットを使った朝学習を実施しています(2016.11.25)


 2016.11.04  教材の発展的な活用について議論しました(2016.11.4)


 2016.09.23  校長先生・教頭先生と課題の整理をしました(2016.9.23)


 2016.09.23  夏休み中の利用の実験をしました(2016.9.5)


 2016.07.20  教材の使い方についての授業をしました(2016.7.14)


 2016.07.13  「ビッグデータを活用した教育研究の取り組み」について


 2016.07.13  学校との共同研究に着手します


 2016.07.13  データ分析からの知見


 2016.07.13  お知らせ


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