初等中等教育研究室

調査・研究データ

中学受験に関する調査 [2012年]

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調査の概要

調査テーマ

首都圏の保護者の中学受験(受検)に関する意識と行動

調査時期

2012年9月

調査方法

インターネット調査

調査対象

首都圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)の小学3年生から小学6年生の子どもをもつ保護者5,256人(父親2,687人、母親2,569人)

インターネット調査会社の約110万人のモニター母集団のうち、首都圏の子どもをもつ既婚者(28~54歳)約14万人に対して予備調査を実施。このうち、小学3年生~6年生の子どもをもつ父親・母親、約7,400人にアンケートの協力を依頼。学年ごとに、保護者の性別、子どもの性別、母親の就業状況別の比率に応じたサンプルが集まった時点で調査を終了した。

調査項目

中学受験の予定/中学受験をさせる理由・させない理由・迷っている理由/中学受験について思うこと/子どもの学習時間/子どもの学校外の学習機会/子どもとすること・話す内容・学習へのかかわり/子どもの将来像/子育て・教育の悩み/教育費/教育観・社会観など

詳細はリリースペーパーをご覧ください

※6月中に「報告冊子」を掲載予定

資料編

 

調査票   PDFダウンロード(678KB)
集計表 1)全体・学年別・中学受験予定別 PDFダウンロード(4MB)
2)父親・母親別 PDFダウンロード(3MB)
 

関連調査

  中学校選択に関する調査報告書 [2007年]  本報告書   速報版

  中学受験 -子供と母親に対する意識調査より-[1989年]  報告書

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