*みなさまの声をお聞かせください!*

未来を担う次世代のためにできること…、その想いの数だけ教育の形は多様に存在します。 様々な立場で想いを形にしている教育実践者が、時代の変化の先にある“未来の学び”を展望する本企画。 まずは、学習者を取り巻く「授業」「学びの場」「評価・テスト」の観点から議論を始めます。

主体的な学びとICEモデルの活用(後編)

広島県祇園北高等学校校長 柞磨 昭孝    

授業づくり                          2019.02.13

見えないものを測る vol.2
「テストの目的とフレームワーク」

ベネッセ教育総合研究所
アセスメント・教材研究開発室 主席研究員 加藤 健太郎

評価・テスト                        2019.02.15





 

coming soon


学習者中心の授業づくりを目指して―――
たゆまぬ挑戦をしてきた実践者の経験から、これからの授業づくりについて議論を深めます。





評価・テストは、学習者の理解度を測るだけではなく、教授法を振り返る機会にもなる。
しかし、一方で妥当性や弁別性など様々な観点から、その方法には注意が必要である。
普段から行われている「評価・テスト」について、今一度議論を深めます。





新着情報

2019.02.15  【評価・テスト】見えないものを測る Vol.2『テストの目的とフレームワーク』 New

2019.02.13  【授業づくり】主体的な学びとICEモデルの活用(後編) New

2019.02.08  【評価・テスト】見えないものを測る Vol.1『見えないものを測る』 New

2019.02.06  【授業づくり】主体的な学びとICEモデルの活用(前編)

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