*みなさまの声をお聞かせください!*

未来を担う次世代のためにできること…、その想いの数だけ教育の形は多様に存在します。 様々な立場で想いを形にしている教育実践者が、時代の変化の先にある“未来の学び”を展望する本企画。 まずは、学習者を取り巻く「授業」「学びの場」「評価・テスト」の観点から議論を始めます。

考え、つながり、広がる
そして本質的な問い
~ICEモデルを軸にした中学英語授業の実践~

滋賀県東近江市立五個荘中学校 林 秀樹   

授業づくり                          2019.04.15

見えないものを測る vol.5
テスト結果の見方とテストの妥当性

ベネッセ教育総合研究所
アセスメント・教材研究開発室 主席研究員 加藤 健太郎

評価・テスト                        2019.03.08





 

coming soon


学習者中心の授業づくりを目指して―――
たゆまぬ挑戦をしてきた実践者の経験から、これからの授業づくりについて議論を深めます。













評価・テストは、学習者の理解度を測るだけではなく、教授法を振り返る機会にもなる。
しかし、一方で妥当性や弁別性など様々な観点から、その方法には注意が必要である。
普段から行われている「評価・テスト」について、今一度議論を深めます。











新着情報

2019.04.15  【授業づくり】考え、つながり、広がる そして本質的な問い ~ICEモデルを軸にした中学英語授業の実践~ New

2019.04.09  【授業づくり】ICEルーブリックと形成的評価で駆動する「主体的な学び」 New

2019.04.05  【授業づくり】ICEモデルによる学びの共有-演劇の授業の実践を例に-

2019.03.13  【授業づくり】みつめる きわめる つなげる 二高ICEモデル

2019.03.08  【評価・テスト】見えないものを測る Vol.5『テスト結果の見方とテストの妥当性』

2019.03.01  【評価・テスト】見えないものを測る Vol.4『データ分析』

2019.02.22  【評価・テスト】見えないものを測る Vol.3『データの収集』

2019.02.15  【評価・テスト】見えないものを測る Vol.2『テストの目的とフレームワーク』

2019.02.13  【授業づくり】主体的な学びとICEモデルの活用(後編)

2019.02.08  【評価・テスト】見えないものを測る Vol.1『見えないものを測る』

2019.02.06  【授業づくり】主体的な学びとICEモデルの活用(前編)

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